個別の教育支援計画モデル


個別の教育支援計画モデル


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 「個別の教育支援計画」は、障害のある児童生徒の一人一人のニーズを正確に把握し、教育の視点から適切に対応していくという考えの下、長期的な視点で乳幼児期から学校卒業後までを通じて一貫して的確な教育的支援を行うことを目的とするものです。


 道教委では、「個別の教育支援計画策定検討会議」(文部科学省委嘱「特別支援教育推進体制モデル事業」(H15,16))において、各学校で個別の教育支援計画を策定する際の手引きとなる「個別の教育支援計画モデル」を作成しました。

 
                           

※ ダウンロードする際には、項目を右クリックして、「対象をファイルに保存」を選択してください。



 はじめに
 1 個別の教育支援計画の概要
 2 個別の教育支援計画の策定・実施のための組織体制・システムの整備
第3章 様式 (PDF.130KB) (一太郎.200KB) (Word.151KB)                     
第5章 記入・活用例                                         

  (2) 聾学校(幼稚部)(PDF.474KB) フェイスシート(一太郎.97KB)

  (3) 知的障害養護学校(中学部)(PDF.318KB) 
  (4) 知的障害養護学校(高等部)PDF331KB)
  (6) 肢体不自由養護学校(重度・重複)(PDF386KB) フェイスシート(一太郎.2044KB)
  (7) 病弱養護学校(小学部)PDF296KB)
  (8) 小学校(通常の学級)PDF.276KB)
  (9・10)同意書No1・No2(一太郎.60KB)
7 資 料 (PDF.16KB)
   ※ ダウンロード後、ダブルクリックすると、一太郎ファイルに解凍されます。
 
 

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