子どもの豊かな心や確かな学力を育むため、後志教育局では「朝読・家読運動」を進めています。 ★「朝読(あさどく)」~学校で授業が始まる前の時間を利用して、全員が好きな本を読む取組。 ★「家読(うちどく)」~家族みんなで好きな本を読んで、読んだ本について話す取組。『朝読・家読運動』のページ
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■北海道「朝読・家読運動」イメージキャラクター ぶっくん みなさんの学校や図書館などでご活用を!
ダウンロードできます。
北海道「朝読・家読運動」のイメージキャラクター「ぶっくん」を知っていますか? 全道の小中学生にキャラクターを募集したところ、1,796点(後志管内からは255点)の応募がありました。その中で最優秀賞に選ばれたのが、ニセコ町立ニセコ小学校4年生・福井杏果さんの作品「ぶっくん」です。 本で心の栄養をたっぷり吸収して、めがねがハート型になった愛くるしいキャラクターです。子どもの読書活動に関わる取組やイベント・印刷物などに、広くご活用ください。
※例えば… ・図書館や学校図書室などの掲示物やPOP ・図書館や学校などで配布するおたより ・その他、子どもの読書に関する様々な活動
☆あなたの近くの「ぶっくん」☆
■ニセコ町 世界の舞台に、「ぶっくん」登場!!(pdf/248kb)
■後志教育局 「ぶっくん」がパソコンの壁紙に!(pdf/243kb)
■後志教育局 「ぶっくん」を雪像にしました(pdf/162kb)
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■蘭越町
花一会図書館と「本との楽しい出会いを創る会」は、ひとつのテーマに沿った複数の本を紹介する「ブックトーク」を、小学校や中学校の授業の一環として進めています。
■古平町
古平町教育委員会は、子どもたちが多くの本とふれあう機会をつくるため、北海道ブックシェアリングと連携し、 読書環境の整備や図書の循環を行っています。