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最終更新日:2018年9月19日(水)


実習船の歴史


北海道の実習船の歴史

【北鳳丸】編

▼北鳳丸(初代)[北海道庁立函館水産学校所属]

北鳳丸(初代)

竣  工

全  長

総トン数

最大速力

定  員

昭和11年12月12日

20.05m

40トン

9.5ノット

55名

▼北鳳丸(2代)[北海道函館水産高等学校所属]

北鳳丸(2代)

竣  工

全  長

総トン数

最大速力

定  員

昭和32年3月12日

23.00m

85.22トン

10.2ノット

30名

▼北鳳丸(3代)[実習船管理局所属]

北鳳丸(3代)

竣  工

全  長

総トン数

最大速力

定  員

昭和50年3月28日

43.00m

436.34トン

13.98ノット

58名

▼北鳳丸(4代)[実習船管理局所属]

北鳳丸

竣  工

全  長

総トン数

最大速力

定  員

平成元年3月9日

46.00m

386トン

13.27ノット

60名

北鳳丸(5代)[実習船管理局→渡島教育局所属]

北鳳丸(5代)

北鳳丸は、若竹丸に続く大型実習船で、船内学習機能の充実と生活環境の改善をコンセプトに、21世紀に即した最新鋭の実習船として建造されました。

竣  工

全  長

総トン数

最大速力

定  員

平成13年3月9日

63.60m

664トン

15.94ノット

74名

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