スマートデバイス表示はこちら


最終更新日:2017年4月15日(土)


 北海道立
三岸好太郎美術館
 
MIGISHI KOTARO MUSEUM OF ART, HOKKAIDO

  三岸好太郎 

  コレクション 

     展  覧  会                 

 イ ベ ン ト      

  アクセス    利用案内

     美術館概要  

 

展覧会(所蔵品展・特別展)のご案内                                                

三岸好太郎の芸術を多様な観点からとらえた展覧会の開催を通して、三岸作品の魅力を紹介します。                                 

平成29年度(2017年4月~2018年3月)展覧会&イベント案内(PDF) 
*都合により、日程・内容等を変更することがあります。


平成29年度(2017年4月~2018年3月)の展覧会予定 
                *都合により、日程・内容等を変更することがあります。

2017.4.5(水)~4.16(日)

所蔵品展第1期

その名はミギシ-奔放なる天才 

31年の短い生涯の間に、次々と作風を変貌させながら近代日本の美術に鮮やかな足跡を刻んだ三岸好太郎。その魅力を代表作により紹介します。   →展覧会チラシはこちら(PDF)                                                                                        


2017.4.22(土)~6.18(日)

所蔵品展第2期

小樽芸術村×mima 絵画コレクション

三岸好太郎とその時代 

小樽芸術村の所蔵する岸田劉生、中川一政、藤田嗣治、棟方志功他の作品と、当館の所蔵品によって、三岸好太郎とその時代の美術を紹介します。


2017.7.1(土)~8.27(日)

所蔵品展第3期

こどものための三岸好太郎展
つくって、発見!なぞの画家パパミギシ                                        

    三岸好太郎は短い生涯のなかで3人の子どもに恵まれ、こどもたちへの愛情を物語るエピソードも残されています。本展では、長女をモデルにした〈陽子像〉の女の子とともに、かんたんな工作やぬり絵を楽しみながら、父であり画家である好太郎(パパミギシ)のことを探ります。こどもたちに当館所蔵品の魅力を伝える展覧会です。



2017.9.2
(土)~10.1(日) 

特別展

大友良英アーカイブ+三岸好太郎ワークス                                        

    「札幌国際芸術祭2017」ゲストディレクターの大友良英が三岸好太郎と共演!音楽活動から現代アートまで幅広く活躍する大友良英の作品や関連資料、三岸好太郎の絵画と資料を一堂に展示します。時代もジャンルも大きく異なる二人のアーティストが、ともに想像と創造の力を羽ばたかせた、挑戦的な活動の足跡をご覧下さい。

 


2017.10.2(月)~2018.2.23(金)  リニューアル工事のため休館  


2018.2.24(土)~4.11(水) 

所蔵品展第4期

mima, 明日へのアーティストたちとともに

  開館50周年とリニューアル工事を経て、当館は三岸好太郎の進取の精神に学びながら、いっそう活動を広げていきます。そのひとつとして、北海道の若手芸術家の紹介に継続的に取り組みます。どうぞご期待下さい。

                                         


過去の展覧会

所蔵品展一覧へ

平成19年度~27年度展覧会チラシ・概要 


 
 
                    
Copyright:Migishi Kotaro Museum of Art, Hokkaido 2002 All rights reserved.
北海道立三岸好太郎美術館〒060-0002 札幌市中央区北2条西15丁目 Phone.011-644-8901 Fax.011-644-8902
 ご意見・お問い合わせは 011-644-8901 まで             E-mail: mizushi.11@pref.hokkaido.lg.jp