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ホーム > 教育庁 > 北海道立三岸好太郎美術館 >  アートギャラリー北海道ー道央地域の連携施設ー


最終更新日:2019年5月18日(土)

『アートギャラリー北海道』  ー道央地域(石狩・空知・後志・胆振・日高)の連携施設ー

北海道内約70の美術館や文化施設がネットワークでつながる取り組みです。
道央の連携する美術館などの展覧会やイベント情報を紹介します。

圏域連携館紹介

準備中です。
(圏域連携館展覧会・イベント情報などを更新予定です。)

お知らせ

2019.3.5 連携館と「相互割引」を実施中です。

相互割引

連携館(洞爺湖芸術館、北海道アイスパビリオン、当麻かたるべの森美術館、トリックアート美術館、後藤純男美術館、北海道風景画館)と三岸好太郎美術館で観覧料の相互割引を始めました。→詳しくはこちら 
*それぞれ他方の美術館の観覧券の半券を提示いただくと観覧料が割引になります。

圏域連携施設へのリンク


石狩管内

札幌芸術の森美術館(札幌市)
 ~豊かな自然の中、札幌美術展や特別展示、近現代作家の収蔵作品展が楽しめます。

本郷新記念札幌彫刻美術館(札幌市)
 ~戦後日本を代表する札幌生れの彫刻家・本郷新と、様々な立体造形について展覧します。

モエレ沼公園(札幌市)
 ~ゴミ処理場からアートパークへ。彫刻家イサム・ノグチが手がけた「大地の彫刻」

小原道城書道美術館(札幌市)
 ~広く日本・中国の書作品や拓本・文房四宝を展示し、書道文化の振興を図ります。

HOKUBU記念絵画館(札幌市)
 ~一作家多点主義をモットーに、一つの切り口を持った企画で作品を紹介しています。

万華鏡らぼ光の巣箱宮の森(札幌市)
 ~世界の万華鏡コレクション1,000点から厳選した作品、すべてお手に取ってご覧ください。

空知管内

岩見沢市絵画ホール・松島正幸記念館(岩見沢市)
 ~レトロな雰囲気を持つ松島正幸記念館は、市民に愛されている街中の小さな美術館です。

安田侃彫刻美術館 アルテピアッツァ美唄(美唄市)
 ~美唄市出身の彫刻家・​安田侃の作品を展示し、​現在も創られ続けている野​外彫刻美術館。

小林英一記念美術館(芦別市)
 ~ゆったりとした空間で見られる、繊細な写実の美。芦別の印象が変わります。

清水武男世界空撮写真館(芦別市)
 ~空からしかみえない迫力と美しさ。空撮写真が見られるのは北海道でここだけ。

滝川市美術自然史館(滝川市)
 ~美術と自然史のハイブリットな博物館。一館で2度、好奇心がくすぐられる空間です。

深川市アートホール東洲館(深川市)
 ~小さな街の小さな美術館。道内外で活躍している作家を紹介している。入場無料。

後志管内

市立小樽美術館(小樽市)
 ~中村善策、一原有徳等、小樽ゆかりの作家の作品を展示している美術館。

小樽芸術村(小樽市)
 ~小樽の歴史的建造物を活用し近代の美術工芸品を展示する美術館。(株)二トリが運営。

有島記念館(ニセコ町)
 ~大正期の小説家・有島武郎のニセコ町での足跡や美術家を紹介する企画展を開催。

小川原脩記念美術館(倶知安町)
 ~羊蹄山の壮麗な姿が広がるロビーからの眺望は、知る人ぞ知る絶好のビュー・ポイント。

西村計雄記念美術館(共和町)
 ~ピカソの画商に見い出されたパリの日本人画家・西村計雄の世界。

木田金次郎美術館(岩内町)
 ~北海道を代表する画家・木田金次郎の作品を展示。作品が描かれた現場の中にある美術館。

一般財団法人 荒井記念美術館(岩内町)
 ~ピカソに会える 有島に会える。

胆振管内

苫小牧市美術博物館(苫小牧市)
 ~博物館と美術館の複合施設として、双方の魅力を活かした展覧会や様々な行事を展開。

だて歴史文化ミュージアム(平成31年4月3日オープン)(伊達市)
 ~縄文~アイヌ、そして亘理伊達家中の開拓移住など、伊達市の歴史と文化を紹介します。

洞爺湖芸術館(洞爺湖町)
 ~洞爺湖を一望できる美術館。世界的にも評価の高い砂澤ビッキの彫刻と絵画を常設展示。

日高管内

平取町立二風谷アイヌ文化博物館(平取町)
 ~「アイヌ伝統文化の今日的継承」を運営理念として1992年に開館。

太陽の森ディマシオ美術館・ガラスの美術館(新冠町)
 ~世界最大の油彩画(縦9M・横27M・鏡張り3.5M)と大自然の中のガラスの美術館オープン。

浦河町立伏木田光夫美術館(浦河町)
 ~伏木田光夫の作品を展示。生命の輝きをとらえようと闘う創作絵画の世界が広がっている。

様似町中央公民館(様似町)
 ~様似町出身画家「久野志乃」をはじめ、北海道ゆかりの作家作品を展示しています。