スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 教育庁 > 健康・体育課 >  学校給食費援助に係るマイナンバーの利用について


最終更新日:2018年12月07日(金)


道立の中等教育学校の前期課程における学校給食費援助に係るマイナンバー

の利用について



   独自利用事務について
   
  1 独自利用事務とは
    
    独自利用事務とは、マイナンバー法に規定された事務(いわゆる法定事務)以外のマイナンバーを利用す  
     る事務で、マイナンバー法第9条第2項に基づき、条例を定めることにより、マイナンバーの利用が可能にな  
   ります。 
    この利用事務のうち、個人情報保護委員会規則で定める要件を満たすものについては、情報提供ネット
   ワークシステムを使用した他の地方公共団体等との情報連携が可能になります。(マイナンバー法第19条第
   8号)
   
    ・行政手続きにおける特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の
            利用に関する条例(PDF)
 
  2 独自利用事務の情報連携に係る届出
    
    独自利用事務のうち、情報連携を行うものについては、次のとおり個人情報保護委員会に届け出ており
   (マイナンバー法第19条第8号及び個人情報保護委員会規則第4条第1号に基づく届出)承認されていま
   す。
   【届出事務】 道立の中等教育学校の前期課程における学校給食法(昭和29年法律第160号)第11条第
            2項に規定する学校給食費についての援助に関する事務であって規則で定めるもの
   ・届出書(PDF)
   ・根拠規範:道立中等教育学校における要保護者及び準要保護者に係る学校給食費援助要項(PDF)