スマートデバイス表示はこちら

ホーム > 教育庁 > 教職員課 >  道立学校における学校閉庁日の設定について


最終更新日:2018年7月18日(水)

道立学校における学校閉庁日の設定について

 北海道教育委員会では、平成30年3月に策定した「学校における働き方改革北海道アクション・プラン」の取組の一つとして、教職員がいきいきと子どもと向き合うことができるよう、休養を取りやすい環境を整備し、心身の健康を保持するため、全ての道立学校において学校閉庁日の取組を行いますので、地域の皆様、保護者の皆様のご理解・ご協力をお願いします。 

1 設定期間

(1) 8月15日前後の、週休日及び祝日以外の特定の3日間

   (平成30年度は8月13日(月)~15日(水)が基本となりますが、学校の実情に応じて設定しています。)

(2) 年末年始の休日(12月29日~翌年1月3日)

(3) 上記以外の日についても、学校の実情に応じて設定することがあります。

2 実施方法

(1) 原則として子どもは登校せず、部活動も休養日とします。

(2) 基本的に教職員は勤務しないため、電話対応ができません。

(3) 詳細については、各学校にお問い合わせください。

3 参考資料

◯ 通知文書 「道立学校における学校閉庁日の設定について」

◯ リーフレット

◯ 「学校における働き方改革北海道アクション・プラン」(道教委内ホームーページにリンク)


このページに関するお問い合わせ

〒060-8544 北海道札幌市中央区北3条西7丁目
電話番号:011-206-6804 (総務政策局教職員課働き方改革グループ)
FAX番号:011-232-1051