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最終更新日:2018年4月25日(水)


小中学校のページ


共同利用型校務支援システム

~チーム北海道で全道導入を目指して~

    共同化

 北海道教育委員会では、教育の質の向上を目指して、全道統一の校務支援システムの導入を推進しています。

【重要】

 民間ソフトウェアへの移行を決定しました。

 平成28年3月31日付け教政第1056号 通知 「小・中学校における北海道公立学校校務支援システムについて」 をご覧ください(PDF)

 校務支援システムの導入により、学級担任一人あたり年間平均

116.9時間

の業務軽減効果がでおります。

★これまでの取組★

【民間システムの活用~モデル実践~】

 平成27年度から、石狩管内のモデル実践校4市町村28校で新たな教務支援システムを試験導入し、その効果を検証してきました。 モデル実践校での取り組みの様子は以下をご覧ください。

message

 ※クリックでページが開きます

【モデル実践校でのアンケート結果】

平成27年4月からは石狩管内の4自治体28校の小・中学校で、民間ソフトウェアを導入したモデル実践を行いました。1年間のモデル実践の成果を次のとおりまとめておりますので、ご覧ください。

軽減時間116.9

※クリックでPDFファイルが開きます。

平成27年度 文部科学省委託事業:自律的・組織的な学校運営体制構築に向けた調査研究事業 成果報告

 

★校務支援システムについて★

校務支援システムの概要 

★今後の取組★

 ・全道での全面導入を目指して、普及・啓発をおこなっております。

 H28.10.1現在の導入学校数

 40自治体199 (クリックでPDFファイルが開きます)

 →お問い合わせは、下記までお気軽にご連絡ください

□□教育環境支援課情報化推進グループ

□□TEL:011-204-5719

 

・活用事例を紹介しています。katuyou

クリックでページが開きます。 

 導入効果を高めるためのポイント等を紹介しています。

 例えば、

  • 学校全体で取り組むこと
  • 管理職のリーダーシップ
  • 組織的・継続的な体制で校内連携
  • 広域的な連携を図ること

 などがあげられます。

     →校務支援システムのトップページへ

     →高等学校、特別支援学校のページへ    

                                         本件に関するお問い合わせは
                                         教育環境支援課情報化推進グループ
                                         TEL:011-204-5719