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教育委員会の分類: 学校教育 > 小中教育 > 関連ページ

最終更新日:2017年8月30日(水)

義務教育指導班のページ

   「指導資料」 
〇 平成29年度石狩管内学校教育の充実に向けた取組(知・徳体・特別支援

「義務班だより」 
No.1:平成27年 度学校力向上に関する総合実践事業の取組(石狩市立花川小学校、石狩市立花川中学校)

No.2:平成27年度 体育専科教員活用事業の取組(江別市立大麻小学校、北広島市立西の里小学校)

No.3:平成27年度 道徳教育推進校事業(江別市立江別第三中学校)

No.4:平成27年度 授業改善推進チーム活用事業(江別市立江別第二小学校、江別市立対雁小学校、江別市立中央小学校) 

No.5:平成27年度 北海道ふるさと教育・観光教育等推進事業の取組(江別市立豊幌小学校、新篠津村立新篠津中学校)

No.6:平成28年度 発達障がい支援成果普及事業の取組(千歳市立泉沢小学校、向陽台中学校、北海道千歳高等学校(定時制))

No.7:平成28年度 道徳教育推進校事業(千歳市立千歳小学校、江別市立江別第二中学校)

No.8:平成28年度 地域の学力向上支援事業(恵庭市立若草小学校、恵庭市立柏陽中学校)

No.9:平成28年度 地域の学力向上支援事業(千歳市立日の出小学校、千歳市立祝梅小学校、千歳市立青葉中学校)

No.10:平成28年度 小中一貫教育推進事業(当別小学校、西当別小学校、当別中学校、西当別中学校)

No.11:平成29年度 授業改善等支援事業(花川南小学校、南線小学校、花川南中学校、樽川中学校)

 
学力向上に関する取組
石狩教育局では、子ども一人一人に基礎的・基本的な知識及び技能を確実に習得させ、これらを活用して課題を解決するために必要な力をはぐくむとともに、主体的に学習に取り組む態度を養うことができるよう、様々な取組を行っています。
 
 
道徳教育に関する取組
石狩教育局では、子ども一人一人に、学校の教育活動全体を通じて、道徳的な心情、判断力、実践意欲と態度などの道徳性を養うことができるよう、様々な取組を行っています。
 
 

生徒指導に関する取組
石狩教育局では、子ども一人一人の人格のよりよい発達を目指し、好ましい人間関係づくりを基盤とした体制の充実やいじめや不登校、暴力行為など子どもの問題行動の未然防止・早期対応等を進めるよう、様々な取組を行っています。
 
○ 生徒指導研究協議会を開催しました。
 
○ いじめや不登校の未然防止に向けた指導の充実に向け、生徒指導資料を作成しました。

 

特別支援教育に関する取組
石狩教育局では、特別な教育的支援を必要とする子ども一人一人の能力や可能性を伸ばし、自立や社会参加が図られたり、教育的ニーズに応じた指導や支援を受けられる体制を整備するため、様々な取組を行っています。

特別支援教育に関するページへのリンク 

特別支援教育に関するページには、巡回相談に関わる様式のほか、特別支援教育に係る資料、特別支援連携協議会や各種研修会の概要、個別の教育支援計画の作成例などを掲載しています。

 「学校力向上に関する総合実践事業」の取組
   本事業は、管理職のリーダーシップの下で学校改善を推進することにより、当該校から将来のスクールリーダーを輩出する新たな仕組を構築するために実施しているものであり、現在、全道23市町が実践地域に指定されています。
 石狩管内では、千歳市、北広島市、石狩市、恵庭市の4市において、千歳市立桜木小学校、北広島市立大曲小学校、石狩市立花川小学校、恵庭市立若草小学校が、実践指定校として、教育課程や指導方法、学校間連携等の内容に取り組んでいます。
 また、石狩教育局では、昨年度の試行実施の段階から、管内独自に推進協議会を設置し、各学校の教育実践の成果を共有し、事業推進上の課題等の解決方策を検討するなど、事業の効果的な推進を図っています。
 
〇 推進協議会の概要 
 
〇 実践指定校へのリンク
  
「石狩管内 土曜授業」の取組
 石狩管内では、恵庭市立柏陽中学校が平成26年度から「土曜授業推進事業」実践校に指定され、取組を行っています。「平日ではできない体験活動を実施することができた。」、「地域や保護者と連携した活動を行い、相互理解を深めるよい機会となった。」など、多くの成果が挙げられています。