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最終更新日:2019年3月19日(火)


お知らせ(義務教育課)



 公立小・中学校の転入学は


 義務教育諸学校に在学している児童・生徒の住所地に変更があったときは、その保護者(親権者又は後見人の場合も同じ。)は、次の手続きが必要です。 

(1)転校したい旨、現在在籍している学校に申出る
(2)在学証明書と教科書給与証明書の交付を受ける
(3)新住所地の市役所・町村役場で住民登録をし、入校票の交付を受ける
(4)入校票で指定された学校に行き、入校票を提出して校長の指示を受ける

 以上の手続きをして転入学が確定すると、新旧の市町村教育委員会と学校間で、指導要録の写しの送付などの事務を行います。

 くわしくは、新住所地の市町村教育委員会に相談してください。

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障害のある子どもの教育は


 障害のある子どもたちのために、道では、特別支援学校(視覚障害5校、聴覚障害8校、知的障害・肢体不自由・病弱43校)を設置し、幼稚部・小学部・中学部では障害に応じた適切な教育を行うとともに、高等部では、社会自立や生活自立を目標とした職業教育なども併せて行っています。

くわしくは、教育庁学校教育局特別支援教育課振興グループにおたずねください。

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